| フンヌマーの伝説(仮)進捗報告 | ||||||
| みなさん事件です。ネタを出すだけ出したら、そのまま企画倒れになる可能性の高かった『フンヌマーの伝説』(仮)の制作がスタートし、担当者も予期せぬぐらいのクオリティーで進行中とのウワサ! とりあえず、制作に関わるキーパーソンをご紹介しましょう。 ■制作:もどき(旧:イツカモドキ)さん いわずと知れた当コーナーの常連。巫女さん好きなナイスガイ。 ■キャラクターイラスト:テケメケさん 心強い絵師として名乗りを上げてくれた。ナース好きなナイスガイ ■BGM:てっちさん BGM担当を申し出てくれた。何フェチかは、いずれ明らかになるだろう。 ■モンスターグラフィック:箱庭村民さん なんか味のあるモンスターを描いてくれた。ありがたい。 ■モンスターグラフィック:ダイコンさん フンヌマードラゴンが、儚げながら頼もしい。 ■歩行キャラクターグラフィック:お便りコーナー担当者さん いちおうドットが打てるらしい。メイド好きなナイスガイ。 ■そのほかのみなさん 完成の暁には、アイデアを出してくれたみなさんの名前をスタッフロールに載せたいと思います。 制作ツール:RPGツクール2000 公開予定:完成したときが公開予定日。 ■今回の
■(独断と偏見による)テケメケギャラリー
■衝撃のBGM てっち氏による迫力のBGM。フンヌマー(以下略)を盛り上げてくれることは必至。 どんな曲か気になる人は、てっちさんのサイトを見てみよう! ■はげしく募集事項 ゲームの骨格も固まりいい感じになってきたが、サブイベントなどの小ネタや脇役キャラのアイデアは引き続き募集中だ。ぜひともワレワレをギャフンと言わせてくれ! 待ってるぜ! |
| ※1 キャラクター、設定などのアイデアは随時募集。採用されたアイデアは当コーナーで紹介! ※2 この企画は事前の予告なく企画倒れになる可能性があります。 ※3 制作は、イツカモドキさんに委ねてみようと思います。 |
| ・ジョニー (編)隠れ牛シリーズ第2弾。幼馴染よりも牛のほうがウェイト高く見えるのは気のせいか。 ・隣町のおばあちゃんに手紙を届けてほしい (編)すごくゲームっぽいアイデアだが、最後のネコババするか否かの選択はユニークだ。 ・隠れ牛 (編)隠れ牛……なぜ牛なのか。あえて説明しないところに美学を感じる。よってジマー採用。 ・通貨はキツテ(K) (編)ストレートだが非常にわかりやすい。そこはかとなく漢らしさが感じられる。 ・HOPおじさん (編)ローマ字読みすると「ハガキノオギサンプ」となるが、よろしいか? ・ジミーのお父さんは隣町の郵便局に勤めている。ジミーはオムライスしか食べない。 (編)ジミーのお父さんには、現時点での設定では「編集者」となっているので、ここは調整が必要かも。オムライスしか食べないジミーについては採用! 一人はCOOLなイケメンチャラ (編)ストレートだが、非常にわかりやすい。とても漢らしいアイデアだ。 ・フンヌマーの語源は「ファンヌ」 (編)Vサインが、国によっては「侮蔑」の意味を表すというお話を思い出しました。地方によって解釈が異なるという要素は採用の方向で。 ・ラジオの前で決定ボタンを押すとBGMが変えられる (編)ミュージックテストみたいなもんかね。オマケ要素として採用かな。 ・男性メンバー (編)たしか、電波系のセリフばかり言うけど、たまにマトモなこと(ヒント)を教えてくれるキャラがいたような。ネタとしては、そのキャラに吸収ということでよろしいか。 ・宇多川忠義(うだがわただよし) (編)男塾でいうと、1ページブチ抜きで登場して先鋒を務めるものの、仲間に相手の秘密を託して死ぬ位置づけだろうか。独眼鉄とか男爵ディーノあたり。 ・「伝達人」 (編)飛脚と似て非なるところがミソ。隠しイベントの候補として有力だ。その調子でもっと頼む! ・特定のポイントを創作意欲に (編)クリエイティブな感じがしていいぞ! 今年は“妄想力”という言葉が流行ると思うんだ。 ・男色 好(だんじき このみ) ・御宇宙 交(みそら まじる) ・黒井神奈(くろい かみな) (編)アブノーマルな男性キャラが増えてきた感じだが、たぶん気のせいだろう。あ、神奈は女の子か。 ・あと、もし良ければテストプレイやらせて下さい。 (編)黒符氏は、テストプレイヤー第1号に認定。 ・ハガキ+カメラ (編)アイデアとしてはいいが、システムがちょっとややこしいかな。準採用の方向で! ・学食 (編)とてもいいアイデアだ! ネタを増やすたびに自らのクビを絞めかねないような気もするが、そこは言わないで見守りたい。 ・(7人のタカハシ) (編)ナ、ナスビって……。 ・EB四天王 (編)個人的には血塗られし人妻にヒールを履いて踏んづけてほしい。 ・『ツンデレ』 (編)多くを語る必要はあるまい。ちなみに『ツンデガ』が最強だ。 ・ジミーの住んでいる村はハガキが特産品 (編)うっかりするとハガキが地面から生えてくるものと錯覚する小学生が現れるかもしれない。我々の背負う社会的責任は大きいな。 ・某イケメン案。 (編)フジコ先生をインスパイアしたかのようなネーミングセンスに脱帽。 ・フンヌマー脇役 (編)よくわからんが、全員“敵”という認識でよろしいか? ・フンヌマーの伝説(仮)への投降ですー (編)誤字とか、そんな細かいことは気にしないぜ! なお、ファンタジーにはなりません(画面写真参照)。 ・モンスターっぽいドット絵打ってみました。
(ひさびさのジミー)英語わからないなら、無理に使ウナヨ! 最後の「saiyou!」って「採用」コトカヨ! ・ヤバイハガキがIN! (編)なかなかいいアイデアだが、アセりは禁物ダゼ。影響を及ぼすのはサブシナリオくらいにとどめておくのがよさそうだ! ・宝くじ。 (編)何かを悟ったような抽象的な演出だ。デジタルで再現するには限界があるような気がするが。 ・メイドを見分けるミニゲーム (編)ひっかけを含めると運の要素の高いミニゲームになりそうだ。 ・萌え属性カウンター/萌え属性ポイント (編)これはおもしろい! プレイヤーの属性がそのまま反映されるという着眼点がよいね。 ・おハガキスキルのアイデア (編)どちらかといえば、アイテム合成に近いアイデアかな。MPではなく、特定のポイント(変数)で制限してもいいかも。 ・脇役キャラ (編)いずれもかなり“濃い”キャラたちだな。いいぞ! その調子だ! 受験もガンバレよ! ・アイテム合成 (編)だんだんと違うゲームになりそうだが、むしろその方がおもしろいんじゃないかと思えてきた。 サブイベント:クッキングファイト (編)判定は、シーフィールド雄山氏に決定。 ハガキによって人格が変わることがある。 (編)好きな食べ物を全部混ぜたら最高においしいものができるかといえば、決してそうではない気がする。 バイト:執事。 (編)実に潔い。しかし、何をもって執事らしいとするのかがネックだ。名前がセバスチャンなら、即執事なのか。調査資金あげるから、執事カフェに潜入してきて>侍雨殿 ・お便りコンビネーション (編)“コメントをつける”のがプレイヤーにとってどんなアクションになるか次第かな。今までで、一番お便りコーナーらしいアイデアな気がする。 ・パーティ内評価 (編)さりげなく、巫女さん関連が入っているが、ここは目をつぶろう。いっそのことメイドさんと看護婦さんも加えてしまえ。 ・人物関連 (編)ボツが人名であることに気づくまでに1分15秒を要した。ここは「Mr.ボツ」や「ボツ爺」としたほうがわかりやすいかも。 ・バイト関連 (編)このあたりは単発イベントかなぁ。そういや、高感度関連の候補に挙がるキャラっていたっけ? ・津牟田玲美(仮名) (編)読み方って「つむだ れみ」でいいの? あと無事に受験が終わったようでおめでとう。必要なツクールを進呈しますので、住所とお名前を教えてください。RPGツクールは、2000か2003かXP、あと素材集として私物のRPGツクール2000、2003ハンドブックも進呈します。 ・「システムまとめ」 (編)オタヨリコンビネーションを考えると、善行のパラメータは隠しではなく、どこかで確認できる方がいいかもね。神社で教えてもらえるとか。 ・巫女やメイドも良いが、看護婦さんも良いものだぞ。 (編)看護婦さんとナースの違いがよくわからないが、豊かなバストはいいぞ。採用。 ・世界各国の街を回って人々からハガキを集める (編)主人公が旅立つ動機付けとして、なかなかいいセンいっていると思う。だが、その背後ではオソロシイ陰謀が!! みたいな。世界を回るよりは、国内で完結するほうがまとめやすいかもね。 ・システム関連 (編)いわゆる“アトリエ”シリーズを彷彿とさせるゲームっぽい要素だ。いつも巫女さんのネタにまみれているイツカモドキさんだが、本気が感じられてイイゾ。 ・バイト: 日雇いメイド (編)システムのイツカモドキ、萌え要素の侍雨、の2巨頭で定着しつつあるわけだが、よくよく考えると、この二名以外、ほとんど参加していないことに気づいてしまう。キケンだ。 ・バイト: メイド喫茶店 (編)最近では、男装したお姉さまがカクテルを作ってくれる男子禁制のお店もあるそうだが、いずれにせよ、ツンデレもおさえておきたい。 ・「お金はバイトでしか手に入らない」 (編)時給\680という設定に、地域差を感じられるものの採用。ちなみにうちの近所だと高校生は\700スタートだ。 ・「その他思いついたこと箇条書き」 (編)後半、いつもの発作が見受けられるが、面接イベントはこれまでのゲームにない要素で、実にクリエイティブだ。 ・最初のボスがベンジョスリッパ。 (編)前置きがないと怪文書にしか見えませんが、フンヌマーの伝説宛ての投稿ということでよろしいか? ・『私立 オ・ハガキ学園』の校内新聞投書欄。 (編)サブイベントとして有力だ。やらなくてもゲームはクリアできるが、地道にこなしていくと、後半でレアなアイテムが入手できるとか。さすがツボをおさえていますな。 ・疑問に思ったけど、これ誰が作るの? (編)受験が終わったイツカモドキさんです。次点はワタシで、次次点はジミー。このあたりになってくると完成が危ぶまれます。 ・フンヌマー伝説にはハリウッド的な渋いオヤジが足りない。 (編)オレが思うに、あわせて足りないのが「特攻野郎Aチーム」のコングみたいに力強くて髪型にインパクトのあるキャラクターだと思うんよ。それにしても「特攻野郎」ってすげーネーミングだよな。Aチームって誰から給料もらってるんだろ? ・今回はマップについてアイデアをだしてみます。 (編)そういやマップのこと全然考えてなかったよ。平行世界って設定はイイネ。学校とか現代物マップが中心になりそうだなぁ。仕方ない、ひさびさにドットでも打つか。 ・フンヌマーの伝説 ![]() [箱庭村民] (編)昔ボツになった作品用に描いていたモンスターだそうです。先生にバリエーションがあったりと、なかなかフンヌマっててよろしいのではないでしょうか。あと最上段の中央にいるモンスター名は“理事長”で。 ・オ・ハガキ学園の生徒「ジミー」はある日突然自分の書いたお便りの内容が具現化してしまう力を得る (編)めずらしくストーリーの投稿。学園物もいいかもしれませんなぁ。 ・むしろ全てのアイテムがハガキ。 (編)地味ながら、お便りコーナーらしさをかもし出す演出になりそう。濡れると透ける巫女服、スクール水着あたりに作為的な“何か”を感じる。 ・装備してるハガキで使える魔法(攻撃属性)が変わるとかさ。 ・複数の属性のハガキを一度に具現化することでより強力な技が使える。 今日はこの二点を実装してみようと思います。 あとハガキを装備品にすれば、装備している間だけ特定の魔法が使えるようにするだけではなく、ステータスを上昇させることも容易にできます。なにしろ装備品ですから。 具体的に言うと、巫女さん系のハガキを装備すると精神力+10、状態防止・メイド萌え100%といった具合。ボツネタとかの呪われて外せないペナルティ系のハガキを強制的に装備させるイベントを作っても面白そうですね。 (編)他の追随を許さない、圧倒的なテキスト量は尊敬に値する。しかし冷静に考えると、今回のアイデアはイツカモドキさんと侍雨さんのネタだけというワナ。 ・特殊(レア)ハガキのひとつで、お便りの内容が女性キャラのコスチュームに影響する。 (編)いいと思うけど、絶対領域ってアレか? アレのことなのか!? ・食べられるハガキ。 (編)薬草ではなく、回復手段としてのハガキという提案。 ・四月一日には全てのハガキの効果が『逆』になる。 (編)何気ないアイデアのようだが、実現には日付の概念が必要となるワナ。 ・敵によって苦手なハガキ属性がある。 (編)今のところ、ハガキ(お便り)はスキル扱いになっているけど、ハガキなら装備品にするテもあるね。装備してるハガキで使える魔法(攻撃属性)が変わるとかさ。お、今日のオレ、なんかゲームデザイナーっぽい!? ・私は一向に構わんッ!!! (編)ジミーは家庭用ゲーム機向けRPGツクール(しかもスーパーダンテのみ)しか触ったことないらしいので、戦力外。……というか、なんでそんなヤツがこの会社にいるんだ? ちなみにツクールは2000でもOKだぞ。変数さえ使えれば実現は可能なハズ。やる気と時間がありそうならご一報をください。待ってます。 ・特技は超天空×字拳。 (編)鳥山先生に怒られそうな気がするので『×字拳』以外の要素だけ採用。 ・『私立 オ・ハガキ学園』学園のテストは、筆記テストではなく面白ネタの投稿。 (編)システム自体をいかにシンプルにするかがポイントだね。複雑にしすぎるとプレイヤーが敬遠するだけでなく、デバッグも大変になるから。 ・まとまったお金を得るためには郵便配達のアルバイトをするしかない。モンスターはお金なんかもってない。 (編)お金を稼ぐ動機と手段として説得力があっていい感じだ! 採用! ・ジミーが具現化できるハガキ (編)おもしろいね、こうなるとやはりハガキは装備品にした方がシステム的にまとめやすいかな。 ・憤怒魔法(フンヌマほう) (編)なんだか、ゲーム制作はキミにエディターを渡して作ってもらった方が早いような気がしてきた。ジミーはやる気ゼロみたいだし。 ・通貨は全部切手。 (編)普通のお便りとして紹介しちゃったけど、実はこっちのネタ? ・『ボツ』。 (編)コメント合戦の仕様次第では採用。さぁ考えるのだ! ・空から降ってくる美少女。 (編)よりこのライバルとして採用。アキバでブレイクしそうな不思議ちゃんキャラの誕生だ。 ・お便り一撃必殺技: (編)おおむね採用。しかし、「いろいろ役に立つ」という効果はアリなのか? ・そのエライ人は実はクーデレ。 (編)クーデレってなんだっけ? ・便乗して『ミンデレ』 (編)みんなにデレデレだと話にならないのでは!? ・憤怒魔法(フンヌマほう)がMP消費量0で連発できます。 (編)だんだんツクールで実現するのが難しくなってきているような気がするけど、だいじょうぶなの? ・『Eternal Break(通称EB)』という組織 (編)採用。美人編集者さんの巫女服姿は却下だ! セクシャルハラスメントはよくないと思います。 ・ツンデレの女教師(ちなみに巫女とメイドさんのハーフ)について妄想 (編)服を着替えるは採用。眼鏡着用は必須というより義務である。誰かイメージイラスト描いてくれ。 ・自分が世界を崩壊させてしまうと思いこんだジミー (編)なんかいいぞ、壮大なスケールになってきた。 ・お便りシステムにいくつか。 (編)お便りの効用についてはおおむね採用。個人名などは使わない方向で。 ・『私立 オ・ハガキ学園』 (編)採用! ところで、学校チップもボクが描くんですか? ・編集神『ボスチーフ』に見守られている (編)神だ! 神が光臨されたぞー! ・頭文字とって名前はH(エッチ)ね (編)なんかぞんざいな扱われようだけど、下ネタOKな俺サマには意外としっくりくる名前かもしれん。 ・主人公ジミーはお便りを読むことでその内容を具現化できる力をもっている。 (編)心意気を買って採用とする。制作担当者が血を吐くかもしれんが、せっかくなので吐いてもらおう ・100年に一度魔力を補給する作業を『COU-SIN』と呼ぶ。 (編)そうなると現実世界ではバランス崩れっぱなしだが、敢えてその事実は伏せておく。採用! ・登場人物 大田頼子(おおたよりこ) 口癖は「うなー」 (編)ヒロイン、あるいは紅一点候補として採用決定うなー。 ・ジミーとジ○ーは実は生き別れの兄弟。 (編)ブラックジミーみたいな感じで登場するのがベストか。 ・ハガキを書けるのは自宅だけ。 (編)ハガキは家でしか書けないうなー。 ・住所を知っている知り合いにハガキを送ると、いろいろな情報を手に入れられる。 (編)住所を教えてもらうまでがワンクエストといったところかな。 ・「オタヨ・リコゥナァ」と「オタヨ・リコーナー」二つの世界は平行世界。 (編)なんかややこしい気もするが、それっぽい設定なので採用。 ・世界の秘宝=「オタヨ・リ」は両方の世界が交わらないように均衡を保っているアイテム。 (編)総合すると、なんか重要アイテムらしい。 ・フンヌマーと叫ぶは魔法。 (編)フンヌラ、フンヌガといった感じで上位魔法が存在するかもしれない。 ・村人全員誰と話しても「フンヌマー!」としか話さない。 (編)そういう村があってもいいかもしれない。 ・セーブが出来るところは郵便局だけ (編)いいね、こういうの。 糞の沼『フンヌマー』。 (編)ちょっとお下品かな。「フン沼」という地名として採用か。 ・世界の調和を乱す謎の男=「ジ○ー」 (編)後述の「ジミー」とのダブルキャストではないかと噂されたが、めんどくさいので採用。ジローかもしれない。 ・秘宝「オタヨ・リ」を消滅させようと目論んでいる (編)「ジ○ー」の目的らしい。 ・ジミーが主人公でいい (編)言葉通りの解釈でヨロシク。 [まとめ役の編集者] |

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