| 作品名:HANTER・LANK |
| リーダー名:池田 翔麻 |
| パートナー名:千葉睦実 |
| チーム名:ツクールスキーズ |
| (ストーリー)トレジャーハンターを目指す少年・ギルディは、ハンターになれる15さいになりました。今の伝説ハンター・「クール」が近くにすんでいるので、あいにいった。クール「私が言う宝物をさがしてくるんだ。言った宝をもってこれれば、「ハンターランク」をあげてやろう。」と言うのだった。ギルディは、さっそく言われたとおり、宝を探しに「ほこら」「しんでん」「火山」「木」と、色々な所をさがすのであった。クールに言われたすべての宝をもってくると、クールはこう言った。「今のおまえは、オレのランクをこえたランクだ。今のオマエなら、あそこへ行ってもだいじょうぶだろう。」と言った。そこは、ラストダンジョンの「大ボスのしんでん」とよばれる所だった。大ボスは、この世界をほろぼす!と言っていたのです。そして、しんでんの中で、大ボスをたおすと、おくに、まぼろしの宝がありました。これでギルディは、世界をすくい、最高のハンターに、なったのです。 |
| ※企画書より抜粋 |
|
 |