ツクラー講座

素材やダメージ処理などについての講座

講師:『Shooting Chicken』Kohei Gallery氏

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シーンの作り方の画像

講座① シーンの作り方

Shooting Chicken では大きく分けて、壁判定用、SE判定ID用、地形作成用の3つの用途に分類して素材を使用しています。 素材の用途を明確に分類して使用することで、制作中にデータが乱雑になるのを防いでいます。

ダメージ処理の画像

講座② ダメージ処理と無敵時間

ダメージ処理を有効にするには、アニメーションタブで当たり判定という項目を設定する必要があります。 当たり判定にはいくつか種類がありますが、ダメージを受ける側は当たり判定、ダメージを与える側は攻撃判定を設定します。 下部のタイムラインで判定を追加したいフレームを選択し、判定の設定項目でサイズや位置を設定しましょう。

足音処理の画像

講座③ 地形で変化する足音処理の作り方

アクションゲームではキャラクターが移動する際の足音が必要になってきます。 単一の足音を鳴らすだけならアクツクMVの機能で簡単に処理を作ることが可能です。

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