RPGツクールMV

プラグイン無料ダウンロード

RPGツクールMVユーザー登録をしていただくと、特典として海外製RPGツクールMV用プラグイン(日本語翻訳)
Ace to MV Converter等を含む54種のプラグインを無料ダウンロードしていただけます。

プラグイン一覧

Ace to MV Converter.rb RPGツクールVXAceのプロジェクトを、RPGツクールMVのフォーマットに変換します。データベース、マップ、イベントをMVのフォーマットに変換、MVのデータフォルダに保存します。(Aceのプロジェクトは変換されません)
ChangeTileSize.js タイルのサイズをデフォルトの48x48から、大きくもしくは小さく変更できるようになります。
MoreCharacterFrames.js マップ上のスプライトで、キャラクターに3以上のフレームを設定できるようになります。
BattleMode.js システムタブ内の設定を無効化し、同一ゲーム内でフロントビュー/サイドビューの2つのバトルモードを切り替えることが可能になります。
LazyTilesets.js タイルセットのスロットとスイッチを一括でエクスポート/インポート/コピーすることができ、個別設定の手間を省きます。タイルセットグラフィックが不適切なスロットに設定されてしまうのを防ぐこともできます。
LoopAnim.js マップイベント上でアニメーションのループを可能にします。また、アニメーションをキャラクタースプライトの背後で再生させることもできるようになります。(このプラグインによるループアニメーション、イベントコマンド[アニメーションの表示]による通常のアニメーション、どちらにも適用可能)
MoreEscapeCodes.js メッセージボックス内で、より多くのエスケープコードを使うことが可能になります。このエスケープコードは、同じく独自のエスケープコードを提供する他のスクリプトとの互換性を持つように、設定することが可能です。
ActorStepAnim.js パーティのリーダー/フォロワーに、マップ上で足踏みのアニメーションを付与します。
SmartPath.js イベントもしくはプレイヤーに、より高度な経路探索を提供します。
ScreenResolution.js 16:9や16:10のようなスタンダードなスクリーンサイズに合わせて、解像度を変更できるようにします。
YEP_CoreEngine.js ステータスのリミット解除やウィンドウ色の変更など、ゲームプロジェクト内の様々な本体機能を上書きします。また同時に、このプラグインはRPGツクールMVにおける調整の役割も果たしております。このプラグインは、動作にライブラリを必要としません。
GamepadConfig.js オプションメニューから、ゲームパッドコンフィグが行えるようになります。
KeyboardConfig.js オプションメニューから、キーボードコンフィグが行えるようになります。
YEP_MessageCore.js テキストコードの拡張や名前表示のウィンドウ、メッセージウィンドウサイズの最適化など、RPGツクールMVのデフォルトメッセージ機能に様々な追加機能を提供します。
YEP_BattleEngineCore.js RPGツクールMVでは、デフォルトでサイドビューが提供されていますが、このプラグインを使うことによって、より多くの機能や特性を追加することができます。
YEP_X_ActSeqPack1.js YEP’s Battle Engine Core用に作られたアクションシーケンスパックの第一弾です。このパックで、アクションに力学関係のシーケンスを追加することができます。
YEP_X_ActSeqPack2.js YEP’s Battle Engine Core用に作られたアクションシーケンスパックの第二弾です。キャラクターの移動やジャンプ、スクリーンの色の変更など、より視覚的な内容に特化しています。
YEP_X_ActSeqPack3.js YEP’s Battle Engine Core用に作られたアクションシーケンスパックの第三弾です。カメラコントロールや、ズームが可能になり、アクションシーンをよりダイナミックなものにすることができます。
YEP_BattleAICore.js 少々退屈な敵のAI設定にマニュアルで変更を加え、ゲームをよりスリリングで盛り上がるものにすることができます。
YEP_BaseTroopEvents.js 全バトルに一括でイベントを挿入したい時、このBase Troop Eventsを使うことで、コピー&ペーストの手間を省くことができます。任意のトループを選択し、テンプレートとなるイベントを全てのバトルに反映させることができます。
YEP_ElementAbsorb.js 属性吸収のアビリティを設定することができます。
YEP_ElementReflect.js 特定の属性を反射するアビリティを設定することができます。
YEP_VictoryAftermath.js RPGツクールMVデフォルトの勝利メッセージを、このプラグインのウィンドウに置き換えることで、プレイヤーにより正確で視覚的な情報を提供します。
YEP_MainMenuManager.js メインメニュー機能をより自由にカスタムすることができます。追加、削除、非表示、表示、有効化、無効化などのコマンドを、メインメニューから行なうことができるようになります。
YEP_SkillCore.js このプラグインは、コストや効果などといった、スキルの主要機能の調整を可能にします。また同様に、HPコストについても設定することができます。
YEP_X_SkillCooldowns.js このプラグインは、Skill Coreの拡張プラグインです。スキルにクールダウンのシステムを設けることで、スキルが連続的に使われることを防ぎます。プレイヤーは、スキルが再度使用できるようになるまで数ターン待たなくてはなりません。
YEP_AutoPassiveStates.js ゲーム内にパッシブステートを提供します。装備が身につけられたときやスキルを覚えた際、アクターやクラスに固有値として付与することができます。これを導入することで、ゲームにより深みを与えることができます。
YEP_ItemCore.js The Item Coreは、アイテムメニューや個別アイテムなど、ゲームのいろいろな部分に変更を加えます。アイテムのシステムに様々な工夫を施したい人にとっては、うってつけのプラグインです。
YEP_X_ItemUpgradeSlots.js このプラグインはItem Coreの拡張プラグインです。専用のスロットシステムを用いて、武器と防具をアップグレードできるようになります。
YEP_EquipCore.js The Equip Coreは、プロジェクトに多くの変更を加えます。装備メニューや、装備タイプの処理、装備ルールやパラメータコントロールなどに影響を与えます。
YEP_SaveEventLocations.js プレイヤーがマップに再入場すると、NPCの位置は大抵リセットされてしまいますが、このプラグインを使えば、位置を記憶させることができます。
YEP_EventChasePlayer.js イベントは通常、あまり激しい動きをすることはありません。ただ一か所に留まっているだけであったり、そうでなくても常にプレイヤーを追いかける/常にプレイヤーから逃げる、ランダム、もしくは常に一定方向に移動する、などの単純な動きしかできませんでした。このプラグインでは、イベントが急にプレイヤーを追いかけたり、プレイヤーから逃げるなどの設定ができるようになります。
YEP_RegionEvents.js コモンイベントを、リージョンに紐づけます。リージョンでマークされたタイルを踏むことで、特定のコモンイベントを呼び出すことができます。
YEP_RegionRestrictions.js マップ上にリージョンを配置することによって、NPCが所属範囲外に出てしまうことを防いだり、プレイヤーの進入制限を行うことができます。
※Luna Engine Lite バトルステータスを自由に調整できます。
Yami_8DIR.js プレイヤーが8方向に移動できるようになります。
YED_Eventspassable.js イベントもしくはフォロワーが他のイベントにヒットした際に、途中で停止してしまうことを防ぎます。
Yami_SkipTitle.js タイトルスクリーンを飛ばして、すぐにゲーム画面に行くことができます。
YED_RetainStatesOnDeath.js キャラクターや相手が死亡した後でも、特定のステートを維持させることができます。
YED_Hospital.js お金を払って回復を行う、病院システムを提供します。
YED_WordWrap.js ダイアログボックスやヘルプウィンドウで、テキストの改行を行います。
YED_TransferStealStates.js パーティメンバーや敵からステートを奪ったり、逆に与えるようなスキルを生成することができます。
YED_Tilemap(TileD Extension).js デフォルトのエディタの代わりに、タイルDをマップエディタとして使うことができます。パララックスマッピングに依拠せずに、より自在にマップを編集することができるようになります。
TDDP_PreloadManager.js ゲームの起動時やマップ切り替え時に、画像や音楽、エフェクトなどの素材の事前ロードを行います。

デフォルトでは、RPGツクールMVは要求時に素材のストリーミングを行います。このプラグインでは、新しいマップの最初のロード時に帯域を少し多めに使うことで、スムーズなゲームプレイを提供します。

このプラグインは、イベントがいつ発動されるかに関わらず、マップ上の全てのイベントページで全ての素材をロードします。ページのコンディションはプレイヤーの操作に依存しており予測不可能であるため、事前に正しいファイルがロードされていることが必須となります。
TDDP_MouseSystemEx.js ゲームプレイ中にカスタムマウスの使用が可能になります。また、マウスインタラクションによってプレイヤーキャラクター無しでもイベントを発動したり、マウスの隣にアイコンを表示するなどが可能になります。
TDDP_BindPicturesToMap.js 画像の動きを、カメラの動きではなくマップの動きに同期させます。(パララックスマッピングという手法) またノーマルマップへの追加詳細レイヤーとしても使うことができます。キャラクターの上、もしくは下など、どのレイヤーに画像が埋め込まれるかを指定します。これらの機能は、ループマップでも使うことができます。
TDDP_ManageDashing.js シンプルなプラグインオプションを用いて、ゲーム内でダッシュモードを使えるようにできます。(もしくは無効化できます)
TDDP_PlayerTouchPassage.js マウスインプット利用時にキャラクターの下のイベントを触っても、そのキャラクターを止めずに歩き続けさせることができます。
TDDP_DisableScriptCalls.js イベント内でのスクリプトの呼び出しを全て無効化します。NotetagとオプションのForce Codeを用いれば、 個別に指定したのスクリプトを呼び出された状態に留めておくこともできます。
CP_Large_Sprite_Fix.js Aceで行われた修正と同様の修正を行います。大きなスプライトが、★(透過)タイルの上ではなく下に表示されてしまうという問題を解決します。
CP_Star_Passability_Fix.js ★タイルに対して、○タイルと同様の進行方向設定を行うことができるようになります。
Gamefocus.js ゲーム画面がアクティブでなくなった時に、オーディオとビデオ、またはそのどちらかを停止します。onPause, whilePaused, onResumeのコールバックを持ちます。
Zeriab_ExtraMaps.js 999個以上のマップが利用可能になります。
No Autoshadow.js ゲーム中で自動生成される影を削除します。
YEP_ExternalLinks.js URLを指定して、タイトル画面やゲーム内からWebページを開かせることができます。

※海外より一部不具合報告があり、現在鋭意対応中でございます。 対応でき次第ご案内させて頂きます。

アップデートVer1.2.0同梱プラグイン

WindowIdentifier プレイ時にCTRLキーを押すと、ウィンドウ名を表示します。
YEP_X_AnimatedSVEnemies 動き付きのSVアクターを、敵にも使用できるようになります。
YED_SideviewBattler SV時のフレーム数などを、より自在にカスタムできます。
YEP_GabWindow メッセージウィンドウとは別に、画面上でキャラクターたちにおしゃべりをさせることができるようになります。
YEP_SlipperyTiles 上に乗ったキャラクターが滑るタイルを設定できます。
YEP_EventChasePlayer このプラグインでは、イベントが急にプレイヤーを追いかけたり、プレイヤーから逃げるなどの設定ができるようになります。
ver1.03 : バグの修正、サウンドオプションの追加、”元の位置に戻る”オプションの追加、より高度な経路探索を実装など
YEP_MessageCore テキストコードの拡張や名前表示のウィンドウ、メッセージウィンドウサイズの最適化など、RPGツクールMVのデフォルトメッセージ機能に様々な追加機能を提供します。
ver1.11 : バグの修正、ワードラッピング機能の拡張、フォントアウトラインのオプション追加など
YEP_ItemCore The Item Coreは、アイテムメニューや個別アイテムなど、ゲームのいろいろな部分に変更を加えます。アイテムのシステムに様々な工夫を施したい人にとっては、うってつけのプラグインです。
ver1.21 : バグの修正、上級者向け”ルナティックモード”の拡張など
YEP_X_ItemUpgradeSlots このプラグインはItem Coreの拡張プラグインです。専用のスロットシステムを用いて、武器と防具をアップグレードできるようになります。
ver1.06 : バグの修正、アップグレードコマンド表示のオプション追加、個別アイムのテキストカラー変更実装など
YEP_SkillCore.js このプラグインは、コストや効果などといった、スキルの主要機能の調整を可能にします。また同様に、HPコストについても設定することができます。
ver1.09 : バグの修正、上級者向け”ルナティックモード”の拡張など
YEP_EquipCore.js The Equip Coreは、プロジェクトに多くの変更を加えます。装備メニューや、装備タイプの処理、装備ルールやパラメータコントロールなどに影響を与えます。
ver1.11 : バグの修正、”Item Info Window”表示の変更など
YEP_CoreEngine ステータスのリミット解除やウィンドウ色の変更など、ゲームプロジェクト内の様々な本体機能を上書きします。また同時に、このプラグインはRPGツクールMVにおける調整の役割も果たしております。
ver1.13 : バグの修正、ゲームオーバー画面調整オプション追加など
YEP_BattleEngineCore.js RPGツクールMVでは、デフォルトでサイドビューが提供されていますが、このプラグインを使うことによって、バトルにより多くの機能や特性を追加することができます。
ver1.34 : バグの修正、新たなアクションシーケンスの追加、アクター選択機能の拡張、逃走成功レートの実装、バトル時間オプションの追加など
YEP_BattleAICore.js 少々退屈な敵のAI設定にマニュアルで変更を加え、ゲームをよりスリリングで盛り上がるものにすることができます。
ver1.05 : バグの修正、”Max TP”システムの実装など
TDDP_MouseSystemEx.js ゲームプレイ中にカスタムマウスの使用が可能になります。また、マウスインタラクションによってプレイヤーキャラクター無しでもイベントを発動したり、マウスの隣にアイコンを表示するなどが可能になります。
ver1.8.2 : バグの修正、新規カーソルオプションの追加など

『RPGツクールMV プラグイン集』使用条件

この使用条件(以下「本使用条件」といいます)は、株式会社KADOKAWA(以下「弊社」といいます)の製品『RPGツクールMV』(以下「弊社製品」といいます)の正規ユーザー(以下「ユーザー」といいます)が、『RPGツクールMVプラグイン集』(以下「本プラグイン集」といいます)を使用する場合において、弊社製品の使用許諾契約(以下「製品版契約」といいます)と一体をなすものとして適用されるものとします。ユーザーは、本プラグイン集の使用に先立ち、必ず本使用条件をよくお読みください。ユーザーは、本プラグイン集の使用を開始した時点で、本使用条件に同意したものとみなされます。なお、本使用条件で使用される用語は、本使用条件において別段の定めのない限り、製品版契約に定めるところによるものとします。

  • (1) ユーザーは、以下のとおり本プラグイン集を使用することができます。

    ① 弊社製品を使用して制作したゲーム(以下「ユーザーゲーム」といいます)に、本プラグイン集に収録されたプラグインソフトウェア(以下「本プラグイン」といいます)を使用することにより、機能を追加又は変更すること。

    ② ユーザーゲームに使用する目的に限り、本プラグインの改変を行うこと。

    ③ 本プラグイン、及び前項に基づき改変した本プラグインを、弊社製品で制作されたユーザーゲームと一緒に配布等すること。なお、本プラグイン及び改変後の本プラグインは、弊社製品で制作されたユーザーゲームと一緒に配布等される場合に限って配布等が認められるものです。本プラグイン及び改変後の本プラグインを単独で配布等することや、ユーザーゲーム以外のプログラム等と組み合わせて配布等することはできません。

  • (2) 本プラグイン集に関する著作権、著作隣接権、その他の知的財産権は、弊社又は弊社の認める第三者に帰属するものとします。
  • (3) 本プラグイン集に関するサポート(本プラグインのユーザーゲームへの使用方法、本プラグインの改変方法等)は、弊社では一切行なっておりません。
  • (4) 弊社は、本プラグインの信頼性を維持するため最大限の注意を払いますが、本プラグインの特定の目的への適合性、並びに本プラグインの動作の確実性及び安定性については一切保証しないものとし、ユーザーは、本プラグインを自己の責任と負担にて使用するものとします。
  • (5) 弊社は、改変後の本プラグインを使用したことによりユーザーに生じた不具合及び損害、並びに改変後の本プラグインを配布等したことによりユーザーと第三者との間で生じたトラブル及び紛争等に関しては、一切責任を負わないものとします。
  • (6) 本使用条件に記載のない契約条件は、製品版契約に定めるところによるものとします。但し、本使用条件と製品版契約に定める契約条件に齟齬を生じた場合には、本使用条件に定める契約条件が優先的に適用されるものとします。

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